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2006年8月

行かないで、夏休み

 これはユーミンの歌詞とかツアーのタイトルになってた言葉だけど初めて聞いたとき「うまい!」と思った。夏の終わりの空を見上げながら夏休みを惜しむ気持ち。空の色が少し秋めいてきて、でもまだなでしこなどの夏の花も咲いていて、そんな子供の頃見た風景を思い出す。学校がそんなに好きじゃなかったから夏休みが永遠に続いてほしかった。

 今の子は宿題がないから夏休み最後の日でも別にプレッシャーはないらしいだけど、8月31日の、宿題やってなくて切ないあの気持ちはやっぱり子供の頃に体験しておくべきだ。

 今日の私は、月末の支払(ATMにて振込み40件!)と今年度の予算の作成に追われ、空を見上げることもないまま1日が終わった。

 明日から9月。誕生月なので嬉しい気持ちもあるけどやっぱり夏の終わりは切ない。明日からまた電車が混むなあ…。

 

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神宮球場は楽しい!

 夏のうちに神宮でプロ野球見たいな…と思って調べたらもう思いのほか試合が少ない!というわけで今日行ってみた。

 いやー、なんともいえずレトロな感じ、いいねぇ!なんか、構内を歩いているだけで楽しくなる。国立競技場もそうだったけど、東京ど真ん中なのに空が広くて気分がいい!どこに座ろうか迷ったけどお金がないから外野自由席へ。レトロでチープな売店も楽しい!何食べようか迷ったけど結局シュウマイとチーズを買った。飲み物はレモンサワーで。

 そういえば、この位置から野球を見るのは初めて。結構遠いので選手が誰なんだかもよくわかんないし試合がどうなってんのかもよくわからない…。

 でも、楽しいのだ!席に座ってるだけで!!空いてるからという理由だけでベイスターズ側に座ってみたけどファンの応援も面白い!各選手の応援歌をみんな完璧に覚えててすごいなあ。カップルや親子連れも結構多い。応援団の人とか、どういう仕事してんだろ。でもこういう趣味があると人生楽しいだろうなあ。選手も応援歌もよくわからないけど、一緒に応援する。

 試合はベイスターズの攻撃がヘボヘボであっさり負け。さすが最下位だ。でもなんか愛しい。かつての阪神ファンのようだなあ。

 試合は負けたけどなんかめちゃめちゃ楽しいし、懐かしい気分にもなるし、すっかりごきげん。3連戦全部通いたいくらい。

 帰りは球場をぐるりと一周して帰ってきた。いいなあ、このレトロな雰囲気、なぜかマカオに行った気分になる。シーズン中にもう1回行きたいな。今度は「代打、オレ」Tシャツ買うぞ!
 
 

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永遠の夏

 この夏は咳に耐え、咳止め薬による眠さとダルさに対応しているうちに終わってしまった。

 先週の日曜は、眠さに任せて昼寝することにして、枕やタオルケットも準備してテレビの前へ。高校野球の決勝戦を見ながらウトウト。必死で戦ってる球児たちには悪いけど…。

 そして思い出した、この感じ…。高校生のときも、夏はこうやってよく昼寝してたっけ。起きると昔の雑誌やら本やらを読んで、音楽など聴いて、眠くなったらまた寝て。あの頃は、夏が永遠に続くような気がしたっけ。そして、夏の向こうには何か大きい未来が待っていそうな気がしていた。

 年だけとってあの頃とまったく気持ちが(そして、自分の状況も)変わってないということに愕然とするが、自分のちっぽけな人生におかまいなしに夏は永遠に続いていく。

 自分の人生なんて一瞬だけど、これから何かできるのかな…。

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停滞期!

 先々週の喉の痛み(夏風邪?)をこじらせてしまって咳に発展、これが未だに直らない!!先週頭から職場で一日ゲホゲホ、夜はさらにひどくなり眠れないほど、翌日会社を休んで体力回復に努め、以後は市販薬を飲んでいるけど完治しない…。薬を飲んでいれば咳は出ないけど眠いしダルいしでほとんど仕事にならないし、ちょっとやめてみるとやっぱり咳…。

 そんなある日朝起きて「ん!?左目が見えにくい…」なんか、霞がかかった感じ。医者に行ってみると「角膜が傷ついてますねー。それにコンタクトが汚れすぎ。これじゃ見えないでしょ」だって(爆)コンタクトの作り直しも視野に入れ、まずは目薬で治療…なんだけど2種類の目薬を1日4回なのでつい忘れがちに。今日再診に行ってきたけどまだ直ってないって(;_;)

 翌日はメガネで会社に行ったけど何気なくメガネをかけた顔を鏡で見てガーン!鼻パッドが汚れで真っ黒、緑青で緑色になってるのが正面から見てもわかるのだ。「汚れてるよなー」とは思っていたが一人でいるときしかかけないので人からどう見えてるかというのは全く気にしていなかったのだ。今日やっと鼻パッドを交換してきた。

 帰省の予定とか、夏休みの予定がみんなパー。薬の影響でウトウトしながら、高校野球の決勝戦を見て終わってしまった。

 見えないところで力をためている時期…と思いたい。

 

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エコの道は厳しい…

 エコロジーの観点から言うとビールはなんと言っても瓶ビール!なのだがあんな大瓶一人で飲みきれないし、かと言って缶はまずいしリサイクル費用がかさむし…と思っていたところ、ナイスなビールがあったのだ!

 それは「アサヒスーパードライ スタイニーボトル」!

 他社から出ている小瓶のビールと違って、これは瓶をリサイクルするシステムなのだ!実はこの量でも私には多いのだが、この心意気に惚れてビールならこれ!と決めていた。

 しかし…私はビールそのものをあまり飲まないのであった。1回に2本買って来てキープしておき、次回にその2本を持って引き換えてくる。それが1ヶ月に1回くらい(苦笑)。空き瓶が台所の床に置きっぱなしになっているのも心苦しかったのだが(ゴキはビールが好きだというし)エコのためと言い聞かせていた。

 そして今日、日曜だしと瓶を持っていつもの酒屋へ。

 しかし、ビールの棚を見るとない…スタイニーが。豊富な品揃えがウリの酒屋なのに、なんか品揃えが寂しい。超定番のもんしか置いてないやん。ひょっとして…と思いつつお店のおじさんに
「このビールが欲しいんですけど…」
と空き瓶を示して言ってみると、何やらモゴモゴ。どうやら扱いをやめたらしい。その他の小瓶ビールも置いてなかったのでここで買うのはやめにして
「それじゃこの瓶の引き取りを…」
と言うと、
「捨てるなら捨てとくけど」
とのこと。お店から業者への引き取りはケース単位でないとやってくれないので(昔酒も扱うコンビニでバイトしたから知っている)もう引き取りもしないらしい。瓶代10円が~と思ったが、お店の都合を考えそれ以上強気に出られない私だった。

 こうして、空き瓶を置いて店を出た。リサイクルに協力するお客さんが少なかったんだろうな。

 こうして個人商店や街は衰退していくのね。なんだか寂しい…

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花よりもなほ

 是枝作品で時代劇とはこれいかにと思っていたが、やっと見ることができた。

 まず、江戸好きなので江戸時代の風景ってだけでうっとり…のはずだが、いかんせんボロ過ぎ、汚な過ぎの長屋…出てくる人も変なヤツばっかりで楽しそう、でも仇討ちの話なんだよね…。

 岡田准一くんは、やっぱり顔がキレイだ!でも背が小さくないか?(宮沢りえちゃんとそんなに変わらない) 劇中の雰囲気とかキャストが北野作品の「座頭市」とかなりかぶっていて、同じような雰囲気で見てしまった。

 仇討ちと言えば、私は「今の世こそ、仇討ちを復活すべきだ」という考えである。今の時代ほど犯罪被害者が報われない時代はないと思うからである。人道の名のもと、または「被害者意識を持ったらいけない、いじめられても乗り越えてこそ」という正論のもと、結局「人を傷つけたもん勝ち」がまかり通っている。因果応報もあるけど、そんなの悠長に待ってたら自分がやられてしまう。

 この設定で、どういう風に話が進んでいくのかなと思っていたらそうか、そう来たか…。折角恨みを愛に変えたのに、戦いが賛美される風潮になり、さらには商売に利用され…。最後こそほのぼのとまとめているが、意外と皮肉な展開に。今の世相を暗喩しているような気がした。

 見終わって思ったこと「これは時代劇に名を借りた反戦映画なのでは?」戦前とも言われる「今」あえてこの作品が世に出たことをずっと覚えていたいと思う。


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今日も、国立でサッカー(笑)

 今日は、国立で代表戦だ。私はテレビで観戦だけど(苦笑)。どうせ入れないけど会場まで行ってみるかと思ったけど帰りが面倒なのでやめた。

 テレビに競技場が映ると「あー昨日ここに居たんだ…」とか「テレビに映るとこう見えるんだ…」とひとり感激しきり。さすがにお客さんがいっぱいなので、昨日とは違った風景に見える。試合の内容なんてどうでも良かったりして。まだ初戦だし、おなじみのメンバーではないので思い入れが薄い。

 結果はアレックスの2得点。この人は一体いい選手なのか悪い選手なのか、シロウトの私には良くわからない…。未だに、W杯の「狐につままれた感」は続いている。

 また、夏風に吹かれながら国立のスタンドでスポーツ観戦したいな。

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国立でサッカー

 今の職場は国立競技場へ歩いていけるので、ここで働いているうちに国立でサッカー見たいなと思っていて…今日、ふらりと行ってしまった(爆)

 A3チャンピオンシップの最終戦、ガンバ対ジェフだ!

 外苑西通りを歩いていくと、昭和40年代イケイケだった頃の名残がなんとなくあってここだけ雰囲気が違う感じ。競技場の手前にはホープ軒を始め立ち食い、早飯系の店が何軒か並んでいてみんな観戦前はここで腹ごしらえするのかな。

 ゲート前からぐるり見渡す東京の夕焼けの空はきれいだ…東京の真ん中でこれだけ広範囲に空を見渡せるのって貴重じゃないかな。

 試合の方は何やらゆるゆるモード。ジェフに勝ってもらわなきゃと思いつつ気がつくとガンバを応援してる私(だってジェフには知ってる選手が少ない)、隣のジェフファンの子供にしげしげと見られてしまった…。

 そして、ま・さ・か…ガンバが勝ってしまったのだった。ジェフはシュート外しまくるし後半は守備も甘くなってきて、疲れてたのかな。そして優勝は漁夫の利で韓国のチーム…バッカじゃないの(苦笑)

 両チームに思い入れがそんなにないせいか純粋に「国立での観戦」を楽しめた。味スタより古いけど、味わい深いね。今度はJ2の試合に来ようかな。

 帰りはもちろん夜の東京を徒歩で。今度は神宮で野球だ!

 

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♪月がとっても青いから~♪

 最近もプチ街歩きをしているが、先日ふと見るときっかり半月、しかも異様な強さを感じさせる半月だった。
それからほぼ毎日歩いているが月は段々満ちてきて、輝きを増し…見るたび存在感に圧倒されるのである。

 中秋の名月じゃなくても、月ってすごいんだね。

 満月の夜は無性に歩きたくなるけど、今回の満月もサッカーの試合だ。どうしようかな…。

 この月の輝きが、私の人生に何か影響を与えてくれるような気がするのだ。

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喉の痛みでひとり大騒ぎ

 昨日からのど・鼻が少し痛い。冷房(暖房機能がないからエアコンとは呼べないんだよ!)つけっぱなしで吹き出し口の直下で寝てるから乾燥したかなくらいに軽く考えていたが、今朝あることを思い出してしまった…。

 それは、数年前の友人の話。「唾を飲み込んだ時に喉に違和感があったので耳鼻科に行ってみたら、即入院」なんでも、放っておくと気道が塞がって最後には呼吸ができなくなるという病気だったのだ!友人は投薬と休養でことなきを得たが、あとでその話を聞いた私は震え上がった。

 それと同じ症例が1年ほど前の「本当は怖ろしい家庭の医学」で紹介されていて、「おーこれだこれだ!やっぱりこういうことってあるんだなあ」とひとり感心していた。

 自分の喉の痛みで、そのことを思い出してしまったのである。しかもその病気は進行がものすごく早いので、早期に発見・処置するのが何より大事なのである。

 寝ていられずに起き出して、ネットをカチャカチャ。職場のそばに耳鼻咽喉科があるのを見つけた。朝イチで行けば少しの遅刻で済むけどヘタすりゃそのまま入院だし(爆)、新しい派遣さんが来たばっかりなのに…と変なところで気を遣ってしまい結局そのまま出社。午前中は仕事に集中していたのであまり気にならず。

 お昼を食べてから郵便局に支払に行ったが、歩きながら喉の痛みが強くなっているのを感じた。こりゃ、症状が進行してるかも…。途中で、調べた耳鼻科の場所を確認。お昼休みに受診したかったけど、医院って昼休みが長いんだよね。午後は2時半からだって。夕方の受診でいいかどうか迷い始める。

 午後の仕事が始まったが、喉が気になり集中できない。なにしろこの病気は1日くらいで進行するので、この時間まで来たら2、3時間の放置もまずいかもしれない!結局恥をしのんで、職場の人に申し出て2時半から外出して医院に行ってくることに。

 医院に行ったら患者が誰もいなくて拍子抜け。スリッパにはきかえなきゃいけないのに土足で上がってしまったりでダサかったが(待合所に患者さんが1人でもいれば気づいたと思う)すぐ診察してもらえてありがたかった。

 喉を見てもらい、「うーんちょっと腫れてるけど…初期の風邪でしょう。お薬出しておくから」というので「風邪薬だったら要りません」と辞退した。私の関心事は「咽頭蓋炎かどうか」なのでそれを聞きたかったのだが、まあ見たうえで言っているのだから大丈夫だろうと言葉を飲み込む。30年ぶりくらいに「ルゴール」をつけてもらい(昔は平気だったのにウエッとなってしまった…)、感染症用の薬を吸入して診療は終わり。初診でも1160円なり。まあ安心料ってことで。外出時間は40分だった。

 誤診の恐れはあるけどひとまず安心。会社帰りにはカフェで軽く一杯やったり(爆)

 帰宅後、疑問点を聞くため当の友人に電話。まず「喉の違和感とはどの程度のものだったのか?」そしたら「喉の奥に飴玉が引っかかっているような感じ。自分で鏡で見てみたら片側がぽっこり腫れてたの」と明らかに異常な状況。医療関係で働いていて些細なことでは騒がない彼女、わざわざ医者にまで行ったのはそれなりの状況だったということだ。私の喉の痛みなんてちゃんちゃらおかしい。

 それから、もうひとつの疑問点。「咽頭蓋は喉の奥にあるので普通に口開けただけじゃ見えないんじゃない?」ということには、「喉を見てもらってるうちに『それじゃ、咽頭も見てみよう』という話になって鼻からカメラ入れて、それで咽頭蓋が炎症を起こしているのがわかったの」やっぱり普通に見たんじゃわからないんだ!!鼻からカメラ!!わーっ想像したくない!!

 友人は「でも何があるかわからないから風邪引いたときには耳鼻咽喉科もかかった方がいいよ」とフォローしてくれたけど、今回の騒動が「全然及びでない、ひとり心配性大騒ぎ」だったのは確か。

 もっとハラ据えて生きていかなきゃ…(;_;)
 

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風水よぉ…(;_;)

 カレン・キングストンの「ガラクタ捨てれば未来がひらける」に従い、自分のアパートの風水見取図を作ってみた。そこで、改めて発見…!

 今まで自分の部屋は長方形で欠けはないと思っていたが、押入れとトイレは隣の部屋と互い違いになっているので、その部分は欠けなのだった。そして、欠けてる部分は「創造力、子孫、計画」を象徴していた。

 それから、「恋愛・結婚・人間関係」を表す方角には押入れが!ここにはもちろん、物がどっちゃり。いくら部屋の中をきれいにしてもほとんどの物は押入れにしまうわけだから…。こちらの方角に問題はないと思っていたが、これは盲点だった。この部屋に住んでる限り恋愛・結婚はできなさそうだ…。

 あらためて部屋の中を見渡すと、部屋が狭いので部屋の真ん中に物を置かないようにしているだけで、部屋の周辺部に沿って本棚だのたんすだのの片付いてない部分が薄く並んでいて、結局どの方角にも問題があることに。さらに家の中心部には電化製品が固まっている一角が…。

 まさに「八方塞がり」

 寝ている位置もここ10年来変わってないしなあ…。(レイアウトの関係でどうしてもここになってしまうのである)

 もちろんできる範囲で改善はしていくとしても、ごちゃごちゃの部屋に住んでいても結構人生うまく行ってる人もいるのだから、そんな人が羨ましかったりする。

 ああ、風水…(;_;)

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かもめ食堂

 何やら評判がよいので、見に行ってみた。ヘルシンキを舞台にしたほのぼのおとぎ話。主要キャストを見て「やっぱり猫が好き」と関係あるのかと思ったけどたまたまらしい。

 私はフィンランド系企業に派遣の面接に行って「積極性に欠ける」とフィンランド人の社長にダメ出しされ不採用になったという、フィンランドがらみのちょっと苦い思い出がある。たぶん作者はフィンランドには行ったことなくて雰囲気だけで舞台を選んだんだろうなあ(苦笑)。海外移住や就労も夢見る身としては「なんでフィンランドやねん」「就労ビザとれんの」「言葉だって大変」「税金高いで」と秘かなつっこみを入れながら見ていた。

 ま、そういうつっこみを除けば素敵な物語。主役の3人は「昭和顔」だなあ、としみじみ思った。ヘルシンキの街並みは文句なく美しく、やはり行ってみたくなったよ。実際のフィンランド人は、何を考えて暮らしてるのかなあ。

 お店のインテリアや食器も要チェック。3人のファッションもなかなか(特にマリメッコを着こなすもたいまさこ!)。ヘルシンキのレストランが舞台ということでカウリスマキ監督の「浮き雲」を思い出した。あの映画を見て「フィンランド人の生活っていいなあ」と思ったけどあの作品は小津作品の影響を受けているのだ。つまり原点は日本。

 日本で、こういう暮らしを造っていけばいいんだよね。決意を新たにさせる作品だった。

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