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  • 高橋克彦・杉浦日向子: その日ぐらし 江戸っ子人生のすすめ
    私の心のバイブル
  • 松原惇子: 女が家を買うとき
    松原さんの著作はどれも好き。でも私は未だに借屋住まいである。
  • 野村進: アジア定住
    プー太郎時代に何度となく読み返した本。この本に出てくる人たちのような心持ちで生きていきたい。
  • 森茉莉: 贅沢貧乏
    私は森さんのようなお嬢さま育ちでもないし感性もないけれど、おひとり様人生の偉大なる先達に敬意を表して。
  • 上野千鶴子: おひとりさまの老後
    ひとりで生きていく人必読!
  • 岸本葉子: がんから始まる
    がんになった人はぜひご一読を。取り組み方の参考になります。

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今朝の夢

 今朝、久々に夢を見た。

 まず、ホテルみたいな場所に派遣の仕事に行ってる私。仕事の内容はわからないが、なぜか水色のスーツを着て髪の毛が長くて一部をバレッタで止めてハイヒールをはいている。(以前そういう格好もしていた)

 仕事が終わって建物を出ようとすると、以前の勤め先で一緒だった男性に「遊民ちゃん!久しぶりだねー!」と声を掛けられる。「はっはっはー、仕事なんですよー」(←という言い方だったかは忘れた)とやたら元気に挨拶しつつ逃げるように立ち去る私だった。以前の職場には男性が多かったのだが、よりによってなんでこの人だったのかが謎。

 場面変わって、昔の友人(このブログにも何回か書いている人)がめずらしく登場。途中の話は忘れたが、最後にホームパーティ会場とおぼしき個人宅に一緒に行く。別の人が彼女の子供だという赤ちゃんを「はい」と言って私に差し出したので、まずめがねをかけてから、手を出して受取ろうとすると…なんとそこで目覚ましが鳴り、目が覚めてしまった。赤ちゃんは人形のように小さくて、体が布でぴっちり包まれていた。

 「赤ちゃんを受取ろうとしたところで(受取ってないうちに)目が覚めた」ということが妙に印象に残る夢だった。

 その友人が長々と夢に出てきたのも変だし、でも彼女の子供はもう保育園児だし、妙に気になった。

 虫の知らせかと思ってもう行かないぞと思っていた当人のサイトに行ってみたが、別に何もおきていなかった。

 何かやり残したことが心の中でくすぶっているのかもしれない。次の夢でリベンジかな。

 

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