2018年1月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

私の本棚

  • 高橋克彦・杉浦日向子: その日ぐらし 江戸っ子人生のすすめ
    私の心のバイブル
  • 松原惇子: 女が家を買うとき
    松原さんの著作はどれも好き。でも私は未だに借屋住まいである。
  • 野村進: アジア定住
    プー太郎時代に何度となく読み返した本。この本に出てくる人たちのような心持ちで生きていきたい。
  • 森茉莉: 贅沢貧乏
    私は森さんのようなお嬢さま育ちでもないし感性もないけれど、おひとり様人生の偉大なる先達に敬意を表して。
  • 上野千鶴子: おひとりさまの老後
    ひとりで生きていく人必読!
  • 岸本葉子: がんから始まる
    がんになった人はぜひご一読を。取り組み方の参考になります。

« 梅雨明けと同時に夏バテ | トップページ | 少し復調 »

冷房病

 先週実家に帰った時から、鼻水が結構すごかったのだが今日頂点に達した!ポケットティッシュを2個しか持っていなかったので、はじっこから少しずつ使いながら鼻をかみつつ仕事。若い子には嫌がられると思う。(幸い、若い子はいない職場だが)

 原因は、職場の冷房。寒さと眠気と鼻水との戦いで、今日やらなければいけなかった仕事を忘れたり、もう最悪。自分で思っている以上にヤバいとわかったのは帰宅してから。エアコンなし30℃の部屋が心地よく、すぐ着替えてベッドへ。2時間くらいうつらうつらする。一旦起きて入浴。窓のないお風呂だからのぼせるのではと心配していたが、お湯が心地よい!ここまで冷えていたのかと唖然。

 胃の調子も悪くご飯が入らない。無理に食べない方がいいかと思うけど熱射の中での通勤で貧血になっても困るしなあ…

 本当は明日仕事休んで態勢立て直したいけど、来週休む予定だから仕事に行かねば。それにしても、制服の職場が恨めしい。やっぱりそろそろ転職せよという天の声かも。

 

 

|
|

« 梅雨明けと同時に夏バテ | トップページ | 少し復調 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92012/65560156

この記事へのトラックバック一覧です: 冷房病:

« 梅雨明けと同時に夏バテ | トップページ | 少し復調 »