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旅への衝動

 今の仕事を辞めるにあたり、リフレッシュ旅行と有休消化をしようと色々調べ出したら…3泊4日くらいの旅が毎月できそうなことがわかった(笑)でもこんなときに限って方位がとれない時期だったり、お得な旅先が凶方位だったり。それより何より、お金もないのにそんなにじゃんじゃん旅行に行けないし、引継ぎに差し障る恐れもある。そんなこんなで旅したい衝動を抑えるのが大変!メインの旅行が決まったのでだいぶ落ち着いてきた。

 今月はまだ後任が来ないので休むにはいい時期だけど、方位がイマイチだから無理に旅行に行かないことにした。そして案の定、体調悪いし(毎年恒例)。飛び飛びで休んで近場で遊べばいいかと。

 来月末も旅にはいいけどその頃引継ぎをやってないとまずいし(笑)、通院もあるからもし休むなら2泊で国内とかかな。

 それにしても、今は面白いツアーが色々あるね。深夜便利用で2泊4日の弾丸海外ツアーとか。一人部屋料金を払っても安いからそのうちチャレンジしようかな。旅への妄想は膨らむ。

ジュエルミネーション

 よみうりランドでやってるジュエルミネーション、やっと行ってきた!神戸のルミナリエは行ったことあるのに、比較的近所のこちらには行ったことがなくて。昨年も新聞屋から招待券もらっていたのだが寒いし、会社帰りに行くのは大変、休日は実家に行ってるし…と結局行かずじまい。今年もらった招待券の有効期間は11月末、寒くならないうちに見られるよね。

 それで休日の夕方、暗くならないうちから行ってみたが、まずバス乗り場に人がたくさん居て警備の人に誘導されてバス待ちの列に並ぶ。こんなに人が多かったのかとちょと後悔。ほどなくバスが来て、ぎゅうぎゅう詰めで坂道を上り、目的地へ。外はだいぶ薄暗くなってる。

 それで感想だけど、まあ予想通りというか、量はすごいけどちょっと安っぽいかな…取り付けている木が桜の木だったりするので、変に和風になってしまうんだよね。あとあまり色とりどりにしない方がシックでいいと思うのだけど。でも「きれい、きれい」と感動してる人もたくさんいたからまあいいか。

 招待券だと観覧車などの主だった乗り物は乗れないので、ちょっと屋台グルメをして帰路につく。帰りは歩きで。

 いちおうどんなものかわかったから満足。それにしても、ヨーロッパとかのシックなイルミネーションを見てみたいな。
 

冬の散歩道

 先日の休日は、モーニングショーを見て、お昼ごはんを食べてから久々の街歩き♪渋谷から国道246号線沿いを歩く。渋谷で働いていた頃は、3日に1度くらいは歩いて帰っていたし、震災の日もまず芝浦から渋谷まで歩いてきて、渋谷から246号線を西に向かって歩いて帰宅した。実は結構遠回りだったと後でわかったけど、知った道が安心だったから。とにかく思い出の道なのだ。でも日中歩くことはほとんどなかった。

 日中歩いてみると景色がよくわかっていいね。震災の日に寄ったすき家はまだ健在。両脇に飲食店が増えて賑やかな感じになってた。その先のアンティーク屋も、よく覗いたっけ。

 そして、大橋のジャンクション。私がよく歩いていた頃はずっと工事中だった。完成してから結構たってるけどね(笑)

 途中で銀杏並木が出てくるが、葉が黄色く色づいていて冬なんだなと実感させられた。途中でイギリスよりイギリスらしいアンティークショップ「Grobe」へ寄りながら三軒茶屋まで。昔何度か行った「コンパウンド・カフェ」が飲み屋に変わっていてショック…

 小雨が降って寒かったし、決していい季節ではないけどこの季節も切なくて好き。寒い外を歩いた後に飲むコーヒーもおいしいし。よく歩いていた昔の気持ちが甦ってきた。また散歩に行こう。

上海残照2017③

 ⑦思い出の場所
 上海は1997年、2000年と2回行っているが、今回は前回訪ねた場所がどうなっているか何か所か確認した。その中の一つが以前泊まった宿。2箇所の宿は並んで建っていて、1つは三ツ星ホテル、もう1つは安宿、でもその後改装されて高級ホテルになってしまった。帰国の日の朝、散歩がてら行って見ると2軒ともちゃんと存在してた(笑)お茶でもするかと思ったけどドアマンが前に立っていてロビーにも入りづらい雰囲気、外を確認するだけにとどめた。あとは安宿の裏にあったコンビニ、同部屋のフランス人を連れてったら喜んでた。ファミマに変わってたけど同じ場所にちゃんとあった。それからこれまた安宿の近くにあった中華料理屋、それとおぼしき場所は別の料理屋になっていた。ま、当たり前だけど(笑)
 実は2012年にも旅行を企画していたのだが色々あって結局行けなかった。その時泊まろうと思っていたクラシックホテルの場所も確認してきた。その他に目をつけていたところも、おしゃれに改装されて敷居が高い感じになってたり。やっぱり地図やネットで見るだけじゃなくてちゃんと現場へ行かなきゃダメだなと思った。もちろん、今回行けなかった場所もたくさんあるので次への布石にしたい。

 ⑧再訪への誓い
 今回、色々な思いがあったのだがうまく文章で表現できなかった。時間が短すぎて昔の思いが甦ってくる前に帰国になってしまった部分もある。あと、行ったことがあるからと下調べをほとんどしなかったのだが忘れていること、変わっていることが多く、やっぱり事前の勉強は必要だなと思った。歴史の本とかもまた読んで、再訪しようと思う。なにしろ香港の半分の時間で行き来できるし、旅行はしやすい!もはや外国ではない!海外旅行というより時間旅行をしにちょいちょい訪ねようと思う。

上海残照2017②

 ③地下鉄
 前回来た時、地下鉄は確か2路線だったと思うがいつの間にか10路線以上増え、地下鉄でほぼ市内のどこへも行けるようになっていた。時間がない今回は地下鉄使いまくり。地下鉄だと外の景色が楽しめないのが残念だけど、目的地に間違いなく行けるのはありがたい。上海は街並が面白いので、地図を見て「ここからここまでなら歩いた方が…」と思いながらも念のため地下鉄で移動。昨年の北京旅行で脚力の衰えを実感したので無理はしなかった。でも今度は久々にバスに乗ってみようと思う。

 ④日系の店
 マック、ケンタ、スタバはともかく吉野家、すき家にCoCo壱まであったのにはびっくり。(サイゼもあるらしい)食べ物系だけでなくユニクロ、JINSにニトリまであった。ちなみに衣料系の価格は日本の方が安い。だから皆日本へ爆買いに来るのか。昔南京東路にレナウンの店とかあったなあ。さすがにもうなかったけど。コンビニもセブン、ファミマにローソンもあった。店員さんの接客は中華クオリティだったけどね(笑)

 ⑤再開発の街
 イギリス・フランス風のおしゃれな洋風建築にコテコテ中国人が普通に暮らしている風景というのが上海の面白さなのだが、最近は古い建物を再開発して商業施設に転用することが多く、もう町中が商業施設になりつつある。ガイドブックで紹介されていた場所は軒並みお土産店街になっていた。特に庭園より併設の商業施設の方が大規模になってしまった豫園にはびっくり。ニュースポットと紹介されていた田子坊も、実際入っているお店が安っぽくて残念だった。あまり変わっていないと思った南京東路も、外灘へ向かって歩いて行ったら途中の建物が全て新しくなり、アップルショップまで出来ていてショックだった。あの街並に暮らしていた人達はどこへ行ったのだろう。ちょっと哀しくなった。

 ⑥「明天」から17年
 前回の旅行最終日に、尊敬する宋慶齢女史の故居(博物館になっている)を訪ねたのだが、閉館時間ギリギリで入れなかった。入口の人に「明天」(明日)と言われて追い返されたが「明日はないんだよぉ~」と悔しかった。また行けるだろうと思いつつ気がついたら17年。今回ここにはぜひ行かねばと思っていた。
 しかし、いざ行くとなっても場所がどことか、全然思い出せず…ガイドブックにそれらしき施設はのっているが、私が行きたい施設と微妙に説明が違う。ここがその施設なのかわからない。事前にしっかり調べていけばよかったのだが、結局よくわからないまま出発。
 ガイドブックで調べると、宋慶齢女史のお墓も近かったのでお墓詣りをしてから故居へ。前回来たときの風景と違うような気がしたがとにかく中に入り、見学させてもらった。洋風の素敵な作りのお屋敷だった。
 帰国してから調べたら、この施設こそ前回私が入りそびれた施設だったとわかった。17年ぶりのリベンジを実感できたのは帰国後だった。
 そして今回は地下鉄利用だったので比較的簡単に行けたが、前回どうやってここに来たのかどうしても思い出せない。バスは使ってないし…地下鉄なしでここへ来た昔の自分の旅行能力すげーじゃんと変なところで感心した。そして時の流と自分の衰えを感じずにはいられなかった。

上海残照2017①

 この週末、17年ぶりに上海へ行ってきた。17年前に行ってから次のご縁がなかなかない近くて遠い街。今回も、色々迷いながら日程を決めたのが8月頭、でもそこからが長かったな…9月にも方位取りで旅行をしようと思っていたのに実家父の体調不良や親戚の葬式などが重なったりとか、とにかく向かい風を感じる日々だった。そして旅行の少し前に派遣の契約終了を決意、派遣会社に申し出た。色んな思いを胸に旅に出た。旅行中のことを少しずつ書いていこうと思う。

 ①Welcome to China!
 行きの飛行機は、事前に予約してあった(でもそんなこと忘れてた)2人掛けの通路側の席。やっぱLCCより広くてラクでいいな♪隣は、若い男の子。入口で日本語の新聞をもらって入ってきたので日本人と思っていたけど、CAさんとは中国語で話してるし、留学経験ある子なのかなと思っていた。私が途中でトイレに立って戻ってきたとき、「トイレは混んでますか?」と話しかけて来て言葉から日本語のできる中国人とわかった。そして飛行機を降りて、バスで移動する時彼が話しかけてきた。色々聞いてみると、中国で日本語を勉強し日本に来てIT企業で働いていて、今回は里帰りだとのこと。そしてバスを降りて地面に降り立ったところで"Welcome to China!"と言ってくれた。彼は国内線乗り継ぎがあるのでそのまま行ってしまったけど、心温まる出会いだった。私がもっと若ければねー。何しろ私は下手すりゃ彼のお母さんくらいくらいのトシだからなあ(笑)

 ②初めての浦東空港
 上海には過去2度行っているが、2度とも虹橋空港利用だったので浦東空港は初めて。昔は市内まで2時間くらいかかったみたいだけど今は地下鉄で1時間くらいで行ける。おっかなびっくり地下鉄の切符を買って乗り込む。しかしとにかく構内が広い!まだまだ工事しているところがあるし。全体像がなんだかわからないままとにかく市内へ向かっていた。

 ③懐かしの南京東路
 今回は滞在が短いので、利便性を考え南京東路の安宿へ。地下鉄から地上へ出たら、見覚えのある景色が「キターー!!」路地1本入ると昔ながらの雰囲気もまだまだ健在、嬉しかった。宿もすぐ見つかったし、シンプル&レトロな内装で好ましい。南京東路は、もちろん雰囲気はかなり変わったけど基本の建物は昔のままだし、老舗はまだまだ健在だった。(でものち、この思いは打ち砕かれるのだが)

シャビーシック池上線

 今日は池上線無料乗車デーだったけど、実家に帰っていて乗れなかった。通勤で毎日乗ってるし別にいいやと思っていたけど、TVのニュース映像に唖然…人であふれかえるホームや商店街、そこには普段見たことのない池上線の姿があった。戸越銀座商店街は昨日行ったばかりなので感慨深かった(笑)

 池上線は旗の台~五反田間しか乗らないけど、旗の台駅の蒲田行方面ホームのベンチはグッドデザイン賞をあげたいくらい好き♪改装されても残っていて嬉しかった。池上線全体にいえることだけど、白いペンキ塗りのホームの柱・屋根がレトロで素敵。ペンキがちょっとはげた感じがちょっとカントリー雑貨屋風というか、シャビーシックでいいよね~といつも思っている。

 改装された戸越銀座駅もかっこいいけど、モダンになってほしくないな。都内ローカル線として、いつまでも頑張ってほしい。池上線ラブ♪

久しぶりの方位取り

 今日は仕事を無理やり休んで方位取りの旅。方角は西方向、行けるところはたくさんある。でも日帰りとなると意外と選択肢がなくて、結局甲府へ。

 実は甲府は、私が人生初めて方位取りに行った場所。当時は方位取りのことを知らなかったのだが、熱心に婚活をしていた同い年・近居の友人が占いの先生から「○月×日と△月□日の朝6:00から8:00の間に甲府の武田神社へ行ってお参りしてくるといい」と聞いてきたのだ。友人は「お水取り」と言っていた。

 一緒に行く予定にしていたが、その後友人が「どうせなら仕事帰りに急行に乗って甲府で前泊しよう。安い民宿見つけてきたし」と言ってきた。でもビンボーな私は前泊に気が乗らず、おまけに時刻表をよーく調べたら当日各駅でも時間内に甲府に行けることを発見、一緒に行くのは断って、候補日その2の日に日帰りで甲府に行ったのだ。神社独り占めでお参りするはずが、なぜか同じ時に母子3人連れも来たのがちょっと残念だったえど。お参りは朝早くに終わったので甲府の街で朝・昼食を食べて、石和で日帰り温泉に入って帰った。さしたる効果はなかったと思うけど楽しい思い出になっている。

 でも今回はあまり早起きできなかったせいか、行きの電車から通勤ラッシュだし乗り継ぎ電車に遅れて高尾駅で30分待ちになったり、電車で日差しが入る側の列に席をとってしまい、他の乗客に日よけを下ろされて外の景色が楽しめなかったりとイマイチ。占いの先生のブログを読むと、方位取りのときは乗り継ぎが良かったりといい話ばかり書いてあるけど私の場合は目の前で電車に行かれたりと間が悪い展開になりやすい(苦笑)

 でもなんだかんだで甲府駅に着く。やっぱり気持ちが上がる!北口のバス乗り場へ。北口は何もなかったのに、整備されていてびっくりする。駅から神社へもまっすぐ道一本。昔のバス路線と違うような…

 久しぶりに来た神社。そういえば、周囲がお堀に囲まれてたっけ。城跡なのか?(屋敷跡だとのこと)前回は早朝に来て早々に帰ってしまったので、鳥居や参道をしっかり確認しながら進む。実はお参りする建物の奥に本殿があって、ご神体の鏡はそこに置いてあるのがわかった。前回はたぶん奥の扉は開いてなかったのではと思う。

 前回、「お水取り」と説明されたのでお水をもらってくるんじゃないのと不思議に思っていたが、ご神水もちゃんとある。お水取り用ペットボトルを持参したけど、一人で大量に水をもらっていく人がいて大行列…そして「こないだの箱根神社の水、まだそのままになってるわあ」なんて話声も…たくさんもらって帰る強欲な人によりご利益があるとも思えないからご神水もいただかなくてもいいかも。いちおう汲んできたけど。それから水琴窟があったし、能楽堂があるのにも初めて気づいた。何も知らなかったな私。

 武田神社をしっかり味わってから歩いて駅へ戻る。北口にできたレトロな観光施設を覗いて、そこでお昼。本当はサドヤのレストランでフレンチの予定でいたが満席だったのだ。東京より割安でランチをいただけて満足。

 そして駅の反対側へ出て街を散策するわけだけど、以前にもましてさびれててなんか哀しいわあ…なんたって街に人がいないんだもん。街を歩いているのは大体旅行者、生活してる人の姿が見えないのが残念。みんな車で行ける、郊外のショッピングセンターとかに行っているのだろうか。とにかく生活感が薄くなっている。

 暑いし疲れてしまったので、3時半すぎに帰りの電車に乗ってしまった。石和で温泉…と思ったけど面倒でやめてしまった。そして途中から爆睡。

 まだ日のあるうちに高尾に着いてしまったので、ここでつい無謀な寄り道をしてしまったけど無事帰宅。お水以外おみやげもなく、疲労感のみ残ったけど移動してくることが大事だから。

 効果が出るのは数か月後、それまで待てるかなあ(笑)
 

夏バテとともに自分の原点を見つめる日

 今月は誕生月なので今週末は自分祝福ウィーク。記念行事として、自分が生まれた街へ向かう。今日も空が青くて緑が濃くて、私の心象風景。私が生まれた日もこんな空だったのかな。駅近くの神社へお参りして、自分が生まれた産院跡地を確認しつつ、お気に入りのカフェへ。ここはご飯が美味しくて最高なのだ。しかし最近、ランチを食べてコーヒーまで飲むとお腹いっぱいで、その後何も食べられないという障害が(苦笑)

 ショッピングセンターをちょっと覗いてから、今度は自分が生まれて最初に住んでいた街へ。ここは今の時期、お祭りをやっているのだ。30歳のときふと来てみてお祭りを見て感動し、以降しばしば訪ねているのだが、両親に聞くとお祭りのことは知らないという。5年くらいしか住んでないし、子育てや生活に精いっぱいでそれどころではなかったのだろう。

 しかし、ここも祭囃子は聞こえるけどおみこしや山車の行列はよそを回っているらしく街は閑散としている。屋台を楽しみに来たのだがランチでおなかいっぱいで何も食べられないし、暑さと日差しで気分が悪くなってくるという毎度のパターン。休むところもないし、駅のベーカリーでカレーパンだけ買って帰りの電車に乗り込んでしまった。

 この沿線は、私が生まれた街、生まれてすぐ住んだ街のほか学生時代に住んだ街、学校があった街もある。思い立って学校があった街の最寄り駅で下車。ここにはお寺と門前町があるのだ。お寺にお参りして、商店街をぶらぶら。暑さで調子が悪く休みたいけどおなかいっぱいでコーヒーも入らないからカフェにも入れず、バス停横のベンチでひと休み。

 商店街を抜けたところに別の路線の駅があり、この路線はしばらく乗っていないことに気づいたので今日はこちらの電車に乗ってみようかと。歩けないかわりに路線を変えてせめてもの旅気分。

 この路線は私が学生の時には一部しか開通していなくて、学生時代には存在しなかったルートで帰る。時の流れを感じるとともに、その割に自分の人生には進歩がないことを改めて感じイタい気分になる。

 体調不良とともに帰宅。誕生ウィークの旅はいつもこんななのだが、自分の間の悪い人生を改めて思い知る貴重な日。ヘボい人生に乾杯!

ブラタモリ 弘前

 久しぶりに見たブラタモリ、今日は弘前!行ったのはもう5年前になるのか…弘前城から岩木山が見える場所とか、禅林街とか自分も行ったからなんか嬉しい。今天守閣は修復中なのかー。

 古い町名や町割がそのまま残っているとか、本当にいいよね♪5年前の旅と、その20年前に行った旅のことが色々思い出されてきて…番組では江戸時代のことしかやらなかったけど明治以降の建物にも素敵なものがたくさんあるし、弘前は本当にすごい街なのだ。

 また行きたいけど、こんどはいつ行けるかな…

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